いきいき健康ライフ
 
突然襲ってきた病魔『急性骨髄性白血病』、辛い・苦しい闘病生活を乗り越えていく
 

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2007年10月6日を表示

骨髄穿刺

 晴れ・・・・・・・・青空が広がり乾いた爽やかな風が吹くなど気持ちの良い秋晴れとなった。
 地元の県立病院で医療ミスの疑いの強い事故が発生した・・・・・・・・骨髄液を採取する検査後、出血性ショックで死亡という?
 血液の病気では「骨髄穿刺」は避けて通ることのできない検査の一つで、毎回検査のたび恐怖と緊張の中で受けていた怖い検査であった。
 骨髄液を採取するには「胸骨」か「腸骨」に太い針を刺す方法があり、私が経験したのは40~50回のうち「腸骨」は一度だけで後は全て「胸骨」からの採取であった。
 血液の病気では必ず行う検査で回数も多く今回の事故はあってはならない事故で、次の検査の時は心配になる。



10月6日(土)15:58 | コメント(0) | 病気のこと | 管理


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