| 血小板の数値減少か? |
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| 晴れのち薄曇り・・・・・・・・・・・朝は良く晴れていたが、徐々に薄曇りの天気となった。気温はちょっと風が冷たく寒さを感じた。 体調は変わらず。 昨夜、入浴時に確認したが左腕上部に1円玉より少し小さいくらいの出血痕が出ていた。 最近はほとんど出血痕など身体に出ることはなかった。 先月の血液検査では血小板の数値はこれまでの最高値で7.0万を超えており待望の10.0万まであと少しとなっていたが、出血痕が出たことは数値的には低いこと、下がってきたことが予想される。 今月末の木曜日には通院日が来るが、前回より血小板の数値が下がらず10.0万近くまで上昇することを祈っている。
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3月4日(木)16:09 | トラックバック(0) | コメント(0) | 病気のこと | 管理
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| 血小板減少症の経過観察 |
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| 晴れのち曇りのち小雪・・・・・・・・朝の寒さは厳しく日中も寒い一日となった。 体調は変わらず。 身体はずーと変わらず調子が良い・・・・・・・自分の身体で感じる最近の病気の症状は、ほとんど症状も痛みもなく順調に経過しているといって良いだろう。 血小板減少症の観察では、先日の定期検診以降に身体に出来る紫斑は全く見られなかった。 やはりこの間の数値7,4万は相当回復した現われと思って良いだろう。 この調子を持続させるためには、一番は風邪に注意することである。 次に注意することは睡眠や食事など生活面に注意しなければならない・・・・・・冬期オリンピックが始まり テレビが楽しみになるが、夜遅くのテレビは寝不足になるので次の日の結果の放送で見るようにしようと思っている。
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2月13日(土)16:15 | トラックバック(0) | コメント(0) | 病気のこと | 管理
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| 花粉症のデビュー |
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| 晴れ・・・・・・・・・朝の寒さは厳しかったが、日中は日差しが直接当たるところは解けていた。 体調は変わらず。 現代病の代表とも言われている花粉症は一体いつから病気として確認されていたかという記事をインターネットで見つけた。 初めて病気として発見されたのは180年前のイギリスで当時は枯れ草と接触したために発病したと思われ「枯草熱」と名付けられたようだ!! その後1873年に花粉であることが立証され花粉症として現在に至るまで人々を悩ませている。 イネ科の花粉症はヨーロッパ各地、ブタクサ科の花粉症はアメリカ、スギ花粉症は日本、これが世界三大花粉症と言われているということである。
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2月7日(日)15:18 | トラックバック(0) | コメント(0) | 病気のこと | 管理
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| 白血病、再発防止に道 |
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| 晴れ・・・・・・・・一日中良い天気に恵まれたが、寒気の影響で一日寒い天気となった。 体調は変わらず。 今日の新聞に「白血病、再発防止に道」という標題の記事があった。 急性骨髄性白血病に罹ったのは2001年2月、直ちに白血病には効果の高い抗がん剤治療を受け2004年7月に最後(10クール目)の治療を終わり現在に至っている。 記事によれば白血病細胞を抗がん剤で一時的に減らしても白血病細胞の元とされる「白血病幹細胞」には抗がん剤が効くにくく再発してしまうのが課題であった。 今回、白血病幹細胞が白血病細胞を増やすのに欠かせない酵素や、腫瘍化に関係すると見られるたんぱく質を持つことを突き止めた。正常な血液を造る別の幹細胞には見られなかったという。 白血病幹細胞の働きを抑える標的になり、白血病の根治につながる成果だということである。 私の場合抗がん剤の最後の治療から5年以上経過しているので再発の件については先生からは大丈夫といわれている。
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2月4日(木)14:23 | トラックバック(0) | コメント(0) | 病気のこと | 管理
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| 白血球・炎症反応 |
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| 晴れ・・・・・・・・・・日中は風もなく気温は肌を刺すような寒さもなく静かな一日となった。 体調は変わらず。 昨日は通院日で血液検査をしたが、結果は白血球と炎症反応が高くこのまま体調を崩すのかと心配をしていた。 今日になっても普段と変わりなく目覚め体調も悪くもなくなんともなくて安心した。 身体の中では白血球が悪い菌と闘い勝利を収め今日は普段と変わりなく目覚めたのだと思っている。 白血球に感謝である!!
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1月29日(金)17:17 | トラックバック(0) | コメント(0) | 病気のこと | 管理
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